企画展示


ネイチャーアート‐形・色・みかた‐

2018年7月 2日

ネイチャーアート‐形・色・みかた‐

流れる川や滝、氷がつくる形、空に見られる形や色、生きものたちの多様な姿。自然が見せる「美しさ」を写真や標本で紹介します。

【終了しました】東京藝術大学学生による「荒川・隅田川水系」作品展

2018年4月 6日

【終了しました】東京藝術大学学生による「荒川・隅田川水系」作品展

東京藝術大学デザイン科の学生が、「荒川」・「隅田川」をテーマに調査を行い、その調査結果を基に制作した作品を展示します。

【終了しました】平成29年度春期企画展「荒川・利根川・多摩川の石くらべ」

2018年1月21日

【終了しました】平成29年度春期企画展「荒川・利根川・多摩川の石くらべ」

石は私たちの暮らしや生活の中で利用され、石の模様や形の違いは私たちを楽しませています。自然や生活の中にある石の魅力を荒川の石を中心に利根川・多摩川の石と合わせて紹介します。

【終了しました】平成29年度荒川図画コンクール展

2017年12月 1日

【終了しました】平成29年度荒川図画コンクール展

平成29年度荒川図画コンクールで入賞した120点すべての作品を当館で一同に展示します。

【終了しました】平成29年度秋期企画展「かわはく・荒川 20年」

2017年9月21日

【終了しました】平成29年度秋期企画展「かわはく・荒川 20年」

当館は開館20周年として平成29年度秋期企画展「かわはく・荒川 20年」を開催いたします。本企画展は開館当時を振り返るとともに、荒川流域の変化や話題、開館当初と現在との違いなどを紹介します。(写真は建設中の川の博物館上空)

【終了しました】平成29年度特別展「神になったオオカミ~秩父山地のオオカミとお犬様信仰~」

2017年6月22日

【終了しました】平成29年度特別展「神になったオオカミ~秩父山地のオオカミとお犬様信仰~」

本特別展は、日本国内では明治末期に絶滅したとされるオオカミを、動物の視点から、そして神として祀られた「お犬様」としての視点から紹介する展示となります。詳しくは、クリックして本文をご覧ください。

【終了しました】東京藝術大学学生による

2017年5月17日

【終了しました】東京藝術大学学生による"調べる『荒川・隅田川水系』"作品展

東京藝術大学デザイン科1年生(現2年生)が「荒川」をテーマに調査を行い制作した作品21点を展示します。

【終了しました】平成28年度春期企画展「荒川水系の生きもの・サイエンスアート展」

2017年1月20日

【終了しました】平成28年度春期企画展「荒川水系の生きもの・サイエンスアート展」

動物・鳥・魚・昆虫・植物などの生きものを細密かついきいきと描いたサイエンスアート展です。原画を中心に、立体作品も展示します。

【終了しました】平成28年度荒川図画コンクール展

2016年12月19日

【終了しました】平成28年度荒川図画コンクール展

平成28年度荒川図画コンクールで入賞した120点すべての作品を展示いたします。

ヒョウタン<br />~水入れから楽器、さまざまに人を支えてきた植物

2016年10月 1日

ヒョウタン~水入れから楽器、さまざまに人を支えてきた植物

ヒョウタンは古くから人に利用され、世界の広い範囲で現在も栽培されています。形・大きさはが様々なヒョウタンは水入れのほか、さまざまな容器や道具として人の生活を支えています。そんなヒョウタンの魅力を紹介します。

夏期企画展「あざやかないきものたち」構造色をもった生き物

2016年6月25日

夏期企画展「あざやかないきものたち」構造色をもった生き物

あざやかないきものと聞いて、皆さんはどのような生きものを思い浮かべますか?太陽の光を浴びて光るタマムシやチョウ、エサをとるために水に飛び込むカワセミの羽など、他にもキラキラしている生きものは多くいます。そのあざやかなキラキラは「構造色」と呼ばれます。これらの生きものを紹介します。

【終了しました】平成28年度特別展 「都幾川・槻川」

2016年3月23日

【終了しました】平成28年度特別展 「都幾川・槻川」

カジカガエルが鳴き、ホタルが舞う荒川水系屈指の清流を誇る「都幾川・槻川」。絶滅危惧種に指定された生物が数多く生息し、『細川紙』など有数の文化財が存在する地域でもある、都幾川・槻川の魅力をお伝えします。

連携展「平成27年度 荒川図画コンクール」

2015年11月20日

連携展「平成27年度 荒川図画コンクール」

河川を意識し、美しく安全な川を啓発するために毎年開催されている「荒川図画コンクール」。

今年度も、荒川流域の市町村に通う小学生のみなさんから、1549点もの応募がありました。その中から、今年度入賞した作品を展示いたします。

地面の下をのぞいてみよう~埼玉の地下に潜む自然誌~

2015年9月10日

地面の下をのぞいてみよう~埼玉の地下に潜む自然誌~

地上を見渡すと森や川、生き物といった自然が目に入るかもしれません。しかし、足元にも自然はひろがっています。今回の企画展では普段目立たない地面の下に注目し、埼玉県の地面の下に潜む自然誌を紹介します。

平成27年度特別展「魚と人の知恵くらべ~魚の生態と伝統漁法~」

2015年7月11日

平成27年度特別展「魚と人の知恵くらべ~魚の生態と伝統漁法~」

 海に面していない埼玉県では、川で捕れる魚は貴重なタンパク源でした。川に棲む魚を捕るためには、魚の生態や川の環境を熟知する必要があり、様々な漁労が営まれてきました。しかし河川環境の変化により漁労で生計を立てる者はいなくなっているのが現状です。
 本特別展では「魚の人の知恵くらべ」という視点から、荒川流域の各地で親しまれていた魚類と、筌や網などの漁具や伝統漁法、川魚の食文化、鯰絵やウナギ絵馬などの信仰について紹介します。

国際土壌年記念 巡回展「土ってなんだろう?」

2015年5月13日

国際土壌年記念 巡回展「土ってなんだろう?」

地味だけどスゴイ!そんな土はいったい、どんなものなのでしょうか。展示では土の中の生きものや、土がどのようにできるか、土の種類は...などなど、土についてわかりやすく紹介します。是非土の秘密をさぐりに来てください!

春期企画展「河川改修の歴史と人々のくらし」

2015年2月13日

春期企画展「河川改修の歴史と人々のくらし」

本企画展では、埼玉県内の河川改修の歴史等を改めて紹介するとともに、治水・利水に関する先人の知恵や、最新の施設の紹介をはじめ、河川環境が人々の生活に与える影響等もあわせて紹介します。
 詳しくは、クリックして本文をご覧ください。

1月企画展「写真で見る埼玉の生きもの」

2015年1月12日

1月企画展「写真で見る埼玉の生きもの」

埼玉県はさいたま市をはじめとする都市が中心をなす県ですが、多くの野生動物も暮らしています。本展示では埼玉県に生息する、けもの、鳥、魚、カエル、ヘビなどに注目しました。秩父山地を源流とする荒川の流れに沿って、下流域までその周辺で見られる野生動物を写真で紹介します。また、国指定特別天然記念物ニホンカモシカなどの剥製標本に加え、県の魚ムサシトミヨを生体展示します。

連携展「平成26年度 荒川図画コンクール」

2014年11月27日

連携展「平成26年度 荒川図画コンクール」

平成26年度の荒川図画コンクールに入賞した全作品を一堂に展示します。子供たちによる、荒川とその支流の風景画です。

平成26年度特別展「荒川流域の鉱山と産業~地下資源の利用と人々のくらし~」

2014年9月10日

平成26年度特別展「荒川流域の鉱山と産業~地下資源の利用と人々のくらし~」

埼玉県内には80を超える鉱山が分布しています。多くの鉱山は戦後に最盛期を迎え、現在は閉山していますが、武甲山を中心とした石灰岩鉱山や亜炭鉱山は現役で稼行しており、特に石灰岩採掘は秩父地域の重要な産業のひとつです。
私たちの生活に欠かせない地下資源、そして意外と身近な県内の鉱山と産業について紹介します。